Studio246 OSAKA

TEL: 06-6361-0246
大阪・梅田
24時間いつでもスタッフがいます

  HOME STUDIO RECORDING PRICE GOODS & RENTAL MAP STAFF BLOG LINK CONTACT  
RECORDING MENU  
MTRやノートPCを持ち込むだけ!SELF REC ROOM
あなた自身がエンジニアとなり、自由にレコーディングできる新しいスタイルのレコーディングシステムです!
SELF REC ROOMとは?
ご自宅で使われているMTRやノートPCでのDAW機材を持ち込み、あなたがレコーディングエンジニアとなり、SELF REC ROOMとリンクされているリハーサルスタジオを使って、本格的なレコーディングが出来る、新しいスタイルのレコーディングです。
1時間/500円
SELF REC ROOMではこんな事ができます!
SELF REC ROOM1
  ● Vo録りやギター/ベース録り等はこれで充分! ● ドラムを録る!!
● Vo録りやギター/ベース録り等はこれで充分! ● ドラムを録る!!
  ● バンド一発録音もできます!! ● ミックスダウンで使う!!
● バンド一発録音もできます!! ● ミックスダウンで使う!!
SELF REC ROOM2
  ● ドラムを録る!! ● バンド一発録音もできます!!
● ドラムを録る!! ● バンド一発録音もできます!!
  ● ミックスダウンで使う!!  
● ミックスダウンで使う!!  
▲PAGE TOP
料金表
 
SELF REC ROOMのみ使用する場合 SELF REC ROOM 料金
¥500/1h
SELF REC ROOMとリハーサルスタジオを併用する場合 SELF REC ROOM 料金
¥300/1h
+ 各スタジオ 料金
SELF REC ROOM 1と
SELF REC ROOM1専用 REC Booth を使用する場合
SELF REC ROOM 1 料金
¥500/1h
+ SELF REC ROOM 1
専用Booth料金

¥300/1h
▲PAGE TOP
機材表
● 常設機材 ● 無料レンタル機材
  ◆ MIXER
  MACKIE 1604vlz
◆ MONITOR SYSTEM
  YAMAHA HS50M
  MACKIE BigKnob
◆ CUE SYTEM
 FURMAN HDS-6
・パッチケーブル(フォンーフォン) ×22
・パッチケーブル(フォンーXLRオス) ×8
・LANケーブル(グレイ・ブルー2本組み) ×2
・16ch Multi コネクターBOX ×1
・CUEBOX FURMAN HR-6 ×2
・ヘッドフォン ×3
・マイクSHURE SM58×6 // SHURE SM57×6
・ウィンドスクリーン
● 有料レンタル機材  
 

◆ INTERFACE
digidesign 003 Rack+×1 --- \1,500/1回
*digidesign 003 Rack+をレンタルされる場合は、digidesign 003 Rack+のドライバーをあらかじめご自身のPCにインストールしておいてください。
◆ MIC
RODE NT2×1 --- \400/1回
AKG C391×1 --- \400/1回
AKG D112×1 --- \300/1回
audio-technica ATM25×1 --- \300/1回
SHURE SM57追加×1 --- \200/1回
SHURE SM58追加×1 --- \200/1回
◆ D.I
COUNTRYMAN TYPE85×1 --- \250/1回

  *常設機材・レンタル機材は、SELF REC ROOM 1/2 共通です
▲PAGE TOP
SELF REC ROOM Q&A
Q. SELF REC ROOMにはエンジニアさんは、いますか?
  A. いません。あなた自身がエンジニアとなって録音して下さい。
Q. SELF REC ROOMでは、スタッフさんがマイクをセッティングしてくれるのですか?
  A. いいえ。あなた自身がエンジニアとなってマイクをセッティングしてください。
Q. ケーブルの接続はしてくれるのですか?
  A. いいえ。簡単に結線できるように準備はさせて頂きますので、ご自身で結線して頂くようお願い致します。
Q. SELF REC ROOMの機材の使い方が分かりません。教えてもらえるのでしょうか?
  A. もちろん、初回の方にはスタッフが同行して設備の説明をさせて頂きますので安心してご利用ください。
Q. ヘッドフォンは借りれますか?
  A. はい。無料でお貸しできるヘッドフォンやマイク等基本的な機材は揃えておりますので、機材表をご覧下さい。
Q. SELF REC ROOMで録音するには、どんな機材を持ってくればいいですか?
  A. 基本的に、DAWソフトがインストールされたノートブック等のパソコンやMTRを持ち込むだけでOK!その他の機材は常設・レンタル機材で録音が行えます。* もちろん、その他の録音機材を持ち込んで頂いてもOKです。
Q. 録音中に演奏者とエンジニアはどうやってコミュニケーションを取れるのですか?
  A. ボタンを押すことで、スタジオ内と会話が出来る「トークバックシステム」と「カメラモニター」でコミュニケーションもバッチリOKです!
Q. リハーサル料金っていくらですか?
  A. 料金は、曜日や時間帯によって異なりますが、平日昼間や毎日夜中のロングタイム割引を使えばメチャメチャお得に録音できます。 料金表はコチラ
▲PAGE TOP
注意事項
*よくお読み下さい。
・SELF REC ROOMには、DAWやMTR等のレコーダーは常設しておりません。MTR等はご自身でご用意下さい。機材表はコチラ
・SELF REC ROOM1専用BOOTHには、マイクやギターアンプ/ベースアンプ等は常設しておりません。
・digidesign 003 Rack+をレンタルされる場合は、digidesign 003 Rack+のドライバーをあらかじめご自身のPCにインストールしておいてください。
・リハーサルスタジオには、コンデンサーマイク等レコーディング機材は常設しておりません。
リハーサルスタジオ内のセッティング/セットアウトは、ご自身でお願い致します。不明な点はスタッフまでお尋ね下さい。
・リハーサルスタジオ内の常設マイク等の機材をご使用になる場合は、セットアウト時に元に戻すようお願いします。
・マイク等の録音機材は、転倒等の原因によって故障しやすいですし、LANケーブルは抜けやすいので、お気をつけ下さい。
・機材の破損/紛失につきましては、悪質と判断した場合、修理/交換費用を請求する場合がございます。予めご了承下さい。
・レンタル機材は、全て揃っている事を確認してから、終了時に受付までご返却下さい。
 
▲PAGE TOP
STUDIO PHOTO
こんな事ができます
料金表
機材表
SELF REC ROOM
 Q&A
注意事項
SELF REC ROOM 1回線図
SELF REC ROOM 1回線図
REC用語解説
レコーディング専用お問い合わせ
本格RECORDINGはコチラ
 
HOMEプライバシーポリシーこのサイトについて サイトマップ Copyright