Down the Rabbit-Hole


いわゆる「メロディックパンク」を基軸としながら、メロコア、パンク、ロックンロール、エモ、UK、ダンスミュージックなど幅広いルーツを持ち、それらの要素を素直に取り入れた多彩な楽曲は「ジャンルに区別できない」と定評がある。
さらにMitsuruの独特の世界観から書かれる詞は「明」と「暗」の両面を兼ね備えており、普段の生活において感じた日常の「素晴らしさ」や「汚さ」が込められている。
また「自分達の世界に巻き込む」ということに徹底したライブには様々なアイデアが組み込まれており、他にはないそのオンリーワンな空間は最大の魅力である。