大阪を拠点に実績多数!
PA音響機材や楽器レンタルするなら246機材レンタル。

さまざまなニーズにお応えできる24時間営業の楽器・音響機材レンタルサービスは
ミュージシャンはもちろん、業種を問わず多くの方にご利用ご満足頂き好評頂いております。

運搬サービス(トランスポート)は機材のことが分からなくても安心してご利用いただけるよう
搬入直後のセッティング・搬出時のバラし(機材片付け)も含んだ通常トランスポートに加え、
業者様や機材に詳しい方、簡単な機材だけをご利用の方に
車上渡しによる運搬割引もご用意。
さまざまなご要望にお応えできます。

また、店頭でのお引渡しをご希望の方も
アクセス抜群の梅田店Studio246 OSAKAを始め、大阪エリアでは十三、難波、心斎橋、天六と
どこも最寄り駅から徒歩5分圏内の好立地にて24時間営業、
とてもご利用頂き易い環境となっております。(店舗により取扱い機材は異なります)


音楽スタジオとして長年培った経験から厳選した、安心して使える良質な機材を、
安心してご利用頂ける適正価格にてご用意しています。


機材について分からない方も、イベント内容をお聞きして最善のプランをご提案致しますので
お気軽にお問い合わせ下さい。

24時間お待ちしております!

PAセット紹介

 
 
 
 

トランスポート/機材配達

運搬サービス(トランスポート)についての詳細は
こちらをクリック ↓↓↓

サウンドエンジニア(PA・オペレーター)

オペレーター料金(税別)
246音響機材をご利用時 ¥20,000
オペレーター派遣のみ (機材ご利用無し) ¥25,000 + 交通費
※拘束時間が13時間を超える場合やオールナイトイベントの場合、別途追加料金がかかります。

よくある質問 Q&A

Q. 246GROUPならどこでもレンタル出来ますか?
A. はい、出来ます。ですが店舗によって貸出機材が大きく異なります。また、ご返却の際はお引渡しした店舗のみでのご返却となります。搬入・搬出をご希望の方は大阪・梅田246OSAKAのトランスポートサービスをご利用下さい。
Q. 1日を超える場合のレンタル料金はどうなりますか?
A. 基本的に12時間ごとに料金が加算されます。例えば30時間のレンタルの場合、「1日(24h)料金 + 12時間料金」という計算になります。
Q. 申し込み方法は?
A. お電話、メールにてお問い合わせ頂けます。メールでのお問い合わせの場合、ご希望機材の空き情報を確認したうえ、ご連絡致します。本予約の際はお電話のみでの受付となっておりますのでご注意下さい。
Q. 支払い方法は?
A. 店頭機材引渡し時、トランスポートご利用時は機材搬入時または搬出時に現金またはカードにてお支払い頂きます。

店頭でのお支払い時は楽天ペイ対応のカードによるお支払いも可能です。
店頭レンタルでの初回ご利用時は、クレジットカード決済のみとなります。

設営込みのトランスポートご利用時はお振込みも対応可能です。
詳しくは利用規約ページをご覧下さい。
Q. 料金の1日とは24時間ということですか?
A. はい。レンタル開始時間から24時間を1日とさせて頂いてます。
Q. キャンセルする場合の料金はどうなりますか?
A. キャンセル料金は次の通りです。

ご利用初日から起算し
●8日前まで・・・無料
●7日前から3日前・・・受注金額の20%
●前々日から前日19時まで・・・受注金額の50%
●前日19時以降から当日 ・・・受注金額の100%

※現場または当店以外で打合せを行なった後のキャンセルは、 期間に関わらず打合せ費用として5,000円を申し受けます。
Q. レンタルの延長はできますか?
A. ご利用機材空き状況によっては可能ですが、必ずお電話にてお訊ね下さい。その場合1時間超過につき総額の20%を延長料金として申し受けます。ご返却の際、万が一時間に間に合わなそうな時は必ずお電話頂けますようお願い致します。
Q. 深夜でも運搬お願いできますか?
A. 24時間いつでも出来ます。
Q. 結婚式二次会でライブをしたいけれど何を借りればいいかわからない。
A. まずはご連絡下さい。イベント内容などお伺いしこちらで最適なプランをお見積りいたします。
Q. PAってなんですか?
A. 音響機材を指します。語源はPublic Addressのイニシャルからです。大衆に伝達、といった意味でしょうか。現在ではProffesional Audioのイニシャルという解釈もされています。

ワイヤレスマイクについての Q&A

Q. B帯ってなに?
A. ワイヤレスマイクは使用できる周波数帯域が電波法によって決まっています。B帯(806-810MHz)とは免許不要で誰でも使用できる周波数帯域です。機種にもよりますが基本的には6波までの同時使用が可能です。
Q. 2.4GHz帯ってなに?
A. 2400MHz~2500MHz辺りを使用する免許不要の周波数帯域です。ワイヤレスマイクだけでなく、無線LAN(WiFi)・Bluetooth・電子レンジなど多種にわたって使用されている帯域です。人が混雑する場所などでは予測外の干渉など起こる可能性も高いです。
Q. ワイヤレスのアナログとデジタルの違いは?
A. それぞれメリットデメリットがありますが、一般的にアナログに比べてデジタルはチャンネル数やダイナミックレンジ、周波数特性などの面で優れ、音質がクリアな傾向にあります。
デジタルのデメリットは アナログと比べ、バッテリーの持ちや若干の遅延、電波が直線的なため障害物に弱いなどが挙げられます。
Q. なにを選べばいいの?
A. 状況によって適したものは変わります。会場付近でB帯の使用が無いか?(ホテルなどはB帯ワイヤレスの持ち込み禁止の場所もあります)、無線LANを多く使っている場所ではないか?(商業施設やオフィスビルなどでは2.4GHzモデルは干渉が起こりやすいです)それに応じてモデルを選ぶのが最善です。絶対に混信を起こせない案件などは免許と申請が必要な「特定ラジオマイク」(旧A帯、専用帯、ホワイトスペース帯など)を使用しますが、その場合費用がかなり高くなります。
Q. 何に気をつければいい?
A. 使用する前に空きチャンネルの確認(会場とのやりとりなど)、送信機(マイクなど)と受信機を近づけないようにする、送信機同士をなるべく離す、送信機と受信機の見通しをよくする。など
また本番時は必ず新品のアルカリ電池を使用することを推奨します。(マンガン電池は絶対に使用しないで下さい。)
Q. B帯の注意点は?
A. チャンネルプランに基づいた番号を選択する。B帯は原則30チャネルの中から6波を使用します。チャンネルプランとは「相互変調歪」を考慮して組まれているため、空いているからといってどこでも使用できるわけではありません。B帯チャンネルプラン表はこちら
※弊社で取扱いのあるSHURE BLXシリーズのチャンネルプラン表となります。
Q. 2.4GHz帯の注意点は?
A. 同会場での複数の機種の使用は避ける。使用が2波程度であればスキャン機能を使って干渉を避けれる可能性がありますが、原則同機種での同時使用をおすすめします。
Q. B帯と2.4GHz帯の混用はできる?
A. 使用できます。ですが条件によっては干渉する可能性が無いわけではありません。


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